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TTF · OTF · WOFF · WOFF2
The original outlines stay untouched until you change them. Nothing is published.
TTF · OTF · WOFF · WOFF2 Thin · Regular · Bold 全グリフ編集可能 最初のフォント無料
フォントエディタ オンライン — 自分のフォントを開いて手を加える
すでに持っているフォントを読み込んで、ブラウザ上でそのまま作業する。気に入らない文字を描き直す。ファイルになかった文字体系を追加する。あるいはRegularからBoldを作る。元のアウトラインは変更するまでそのまま残り、ダウンロードされるのは編集済みの同じフォントだ。
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よくある質問
このフォントエディタは無料ですか?
フォントを開いて文字マップを読み込み、グリフを眺めるだけなら費用はかからない。実際に描く作業はグリフ単位で課金されるので、6文字直せば6クレジット消費するだけで、サブスクリプションは要らない。新規アカウントには試すのに十分な分が最初から入っている。
実際に何を変更できますか?
どのグリフも1文字ずつ対象になる。再生成する、手で描き直す、その文字だけ参考画像をアップロードする。単一文字を超えて、フォントになかった言語を丸ごと追加したり、アップロードしたウェイトから追加のウェイトを作ることもできる。
FontForgeやGlyphsとは何が違いますか?
それらはデスクトップツールで、すべての曲線を自分の手で描く必要があり、何日もかかる作業であり、すでに持っているか何ヶ月もかけて習得するかしかない技術だ。こちらはブラウザで開き、頼んだ分だけ描画する。気に入らない文字を指定すれば同じ筆致で新しい文字ができ、ファイルになかった文字体系を追加でき、Regularからウェイトも作れる。商用権はプランに含まれているので、ダウンロードした瞬間からクライアントワークや製品リリースに使えるファイルになる。
アップロードしたフォントは非公開のままですか?
そのとおり。アップロードされたフォントは文字マップとアウトラインを読み取るためだけに使われ、公開されることはなく、自分で公開しない限りプロジェクトは非公開のままだ。
どのファイル形式を開けますか?
TTF、OTF、WOFF、WOFF2。同じ4形式で書き出され、サイトで使いたい場合はCDNリンクも付いてくる。
購入したりダウンロードしたフォントも編集できますか?
他人が作ったファイルなら、その独自のライセンスが判断基準になる。改変を禁じる商用ライセンスは多く、オープンなライセンスの大半は結果にもライセンスが引き継がれる限り改変を認めている。ここで作るものについては話はもっと単純だ。商用ライセンスはロゴ、パッケージ、クライアントワーク、有料製品をカバーし、チームはプランでAPIとMCPへのアクセスも得られ、自分で生成したフォントには争う余地のある第三者条項が一切付かない。
編集したフォントを企業が商用利用できますか?
できる。商用ライセンスはロゴ、パッケージ、アプリ、クライアントワーク、販売する製品まで対応し、個別交渉ではなく有料プランに含まれる。自社パイプラインでフォントを扱うチームは、同じプランでAPIとMCPにもアクセスできる。個人利用や非商用作業には追加の手続きはいらない。
AIフォントエディタはありますか?
ある。グリフを選んで変更内容を言葉で伝えれば、たとえば「あ」の結びを小さく、「た」の横画を短く、といった指示どおりに、その1文字だけがフォントのほかの文字と同じスタイルで描き直される。言葉で伝えきれないときは、形を手で描くか画像を添付すればいい。
どのファイル形式が手に入りますか?
各フォントは TTF・OTF・WOFF・WOFF2 で書き出され、Web 埋め込み用の CDN @font-face URL も付属します。
AIフォントエディタ:文字を言葉で説明して変える
グリフを選んで、どこがおかしいかを伝える。「『あ』の結びを小さく」「『た』の横画を短く」「『の』をもっと丸く」。エディタはその1文字だけを、フォントのほかの文字と同じスタイルで描き直す。言葉で伝えきれないときは、形を手で描くか、あるべき姿の画像を添付すればいい。
文字体系まるごとでも同じだ。キリル文字やギリシャ文字を頼めば、足りないグリフがファイル内の既存の文字に合わせて描かれる。
フォントを編集する手順
- ファイルを開く。 TTF・OTF・WOFF・WOFF2とTrueTypeコレクションはブラウザで開く。文字マップと、フォントが対応する言語が表示される。
- グリフを1文字ずつ直す。 文字を再生成する、変更内容を言葉で伝える、手で描く、その文字の参考画像を添付する。
- 足りないものを追加する。 言語やウェイトを追加する。新しいグリフはファイルのスタイルに合わせて描かれる。
- 書き出す。 TTF・OTF・WOFF・WOFF2でダウンロードする。編集したフォントのダウンロードにはProプラン以上が必要だ。
形式別にファイルを開く
形式ごとに専用のページがあり、ファイルの中身と書き出し方を説明している。
TTFエディタ OTFエディタ WOFFエディタ WOFF2エディタ
料金
フォントを開いてグリフを見るのは無料だ。描き直したり追加したりしたグリフは1つずつグリフ残高から支払い、新規アカウントには最初に100グリフが付く。編集したファイルのダウンロードはProプラン以上で利用できる。
その他のフォントジェネレーター
キリル文字 中国語 日本語 韓国語 ヘブライ文字 ギリシャ文字 ヒンディー語(デーヴァナーガリー) 多言語 手書きの字をフォントにする 画像からフォントを作る サイト専用のフォントを オリジナルフォントを作る — 無料 フォントメーカー — 数分でフォントを作成 AIフォント — テキスト装飾ではなく本物の書体 ロゴフォントジェネレーター — ロゴからフォント一式 TTFをオンラインで編集 — .ttfを開いてブラウザで手直し OTFをオンラインで編集 — .otfを開いてグリフを直す WOFFエディタ — 変換せずにWebフォントを編集 WOFF2エディタ — .woff2を開いてブラウザで直す API / MCP





